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ピンと来ない [だらだら]
「探索艇って超ファンキーだ( ̄□ ̄;)!?」
・・・なおっちで~~~っす・・・むにゃむにゃ・・・zzz・・・
グラ 「。。。コイツ。。。いいかげん叩き起こしてイイか( ̄□ ̄;)?」
ミト 「あ、あぁ、ダ、ダメですよ!グラさん!い、今叩き起こすとなおさんが・・・」
グラ 「んん??今叩き起こすとなおがどうなるというのだ??」
ミト 「・・・な、なおさんがニラ。。。うっぷ。。。ゴホンゴホン(><)」
グラ 「なおがニラ( ̄□ ̄;)!?ニラが何なんだよ( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「ハ、ハイ皆様(^o^)き、今日は軽~く、お、お勉強しましょう」
グラ 「。。。オ、オイ。。。ニラって何だよ( ̄□ ̄;)!!?」
ミト 「宇宙戦艦ヤマトが向かう、イ、イスカンダル星までの距離って、し、知ってますか?」
グラ 「そんな事どうでもいい!!ニラがどうなるんだ( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「そ、その距離な、なんと!14万8000光年なんです(◎◎)!」
グラ 「知るか( ̄□ ̄;)!?それよりニラの秘密を云え!?」
ミト 「で、でも14万8000光年って、じ、実際にはどれくらいの距離なんでしょう?」
グラ 「ニラってアレだろ??野菜のニラの事だよな( ̄□ ̄;)??」
ミト 「でわぁ、こ、こういう時の為の、リ、リオちゃんに御教授して頂きましょう(^o^)」
リオ 「くぷぷっぷ(了)」
グラ 「(。。。すごいスルーっぷりだな( ̄□ ̄;)。。。己)」
??? 「・・・あ、あのぉ??」
リオ 「くっぷぷぷ~くっぷくくぷぷっぷ~くぷぷぷ~くぷ(講義)」
ミト 「まず光年とは、光の速さで一年間に進む距離の事です」
リオ 「くっぷくっぷくっぷぷぷ~~くっぷぷ~くぷくぷぷくくぷ(講義)」
ミト 「光の速さは一秒間に地球を約7周半すると良く聞きますが・・・」
リオ 「くぷぷ~299 792 458 m/sくっぷ(講義)」
ミト 「正確には299 792 458 m/sであるので・・・」
リオ 「くっぷくっぷくぷ9 460 730 472 580 800 mくぷぷぷ(講義)」
ミト 「一光年は9 460 730 472 580 800 m という事になり・・・」
リオ 「くっぷぷくっぷ9 460 730 472 580 800 × 148 000 mくぷ~くぷ(講義)
ミト 「イスカンダル星までの距離は↑になります。。。って通訳必要ですか?」
グラ 「。。。。。。(-_-;)」
リオ 「くっぷぷぷ~くぷ?(何?)」
グラ 「まるでピンと来ん( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「全然ピンと来ません(><)!?」
リオ 「くっぷくくぷぷっぷ(◎◎)!」
グラ 「大体何なんだ!その桁のデカさは!ワケわからん( ̄□ ̄;)!」
リオ 「くっぷぷく~~ぷぷっぷ(◎◎)!!(反論)」
ミト 「天文学ってそういうもんです・・・って、リ、リオちゃんがそれ云っちゃダメぇ」
グラ 「もう少し身近な感じで頼む( ̄□ ̄;)!!」
ミト 「り、リオ先生は、こ、こんなもんぢゃないって信じてまます(><)」
リオ 「。。。くっぷぅ(T-T)」
??? 「・・・あのぉ・・・すいません・・・」
リオ 「くっぷぷっぷくぷっくぷくぷぷぷくっぷ~~~っぷくっぷぷっぷ・・・(長々)」
ミト 「音速は340m/sなので、一光年進むには約864 000年程かかります
ちなみにウサイン・ボルトが走って一光年進むには約29 116 800年程必要です
イスカンダル星への距離は其々に『×148 000』であるという事をお忘れなく」
グラ 「さっぱりピンと来ねぇ( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「全くピンと来ないです(><)!?」
リオ 「くっぷくくぷぷっぷ(◎◎)!」
グラ 「何というか実感として感じられないんだよ!そんな数字( ̄□ ̄;)!」
リオ 「くっぷぷく~~ぷぷっぷ(◎◎)!!(反論)」
ミト 「天文学ってそういうもんです・・・って、二度も同じ事云っちゃダメぇ(><)!」
グラ 「オマエの懐の深さを見せてくれ( ̄□ ̄;)!!」
ミト 「ボ、ボルトに一光年走らせちゃうなんて無茶は、や、止めて下さいね(><)」
リオ 「。。。くっぷぅ(T-T)」
??? 「・・・ちょ、ちょっといいですか??」
リオ 「くぷ~~~っぷくくぷぷくっぷくぷぷく~ぷぷくっぷくぷぷ・・・(長々)」
ミト 「地球の大きさを直径1cm、パチンコ玉程の大きさとして考えてみると
一光秒は約23,55cm、一光年は約7 431km、これは日本列島縦に約2,5個分の長さです
よってイスカンダルまでは約1 099 788 000km、日本列島を縦に約37万個分となります」
グラ 「ちょっとピンと来たぞ( ̄□ ̄;)!」
ミト 「さすが当ブログの池上彰(><)!」
リオ 「くっぷく~ぷっぷくぷ(◎◎)!」
??? 「あ、あのぉ~ちょっとお聞きしたいんですけどぉ」

??? 「なおさんのブログってこちらでしょうか?」
グラ 「だ、だ、だだ誰だキサマ( ̄□ ̄;)!」
ミト 「きぃ~~~やぁ~~~(><)!!」
リオ 「くっぷぷぷぷーーー(◎◎)!!」
なお 「ピンと来ねぇな・・・ぜんっぜんピンと来ねぇ・・・zzz・・・」
・・・なおっちで~~~っす・・・むにゃむにゃ・・・zzz・・・
グラ 「。。。コイツ。。。いいかげん叩き起こしてイイか( ̄□ ̄;)?」
ミト 「あ、あぁ、ダ、ダメですよ!グラさん!い、今叩き起こすとなおさんが・・・」
グラ 「んん??今叩き起こすとなおがどうなるというのだ??」
ミト 「・・・な、なおさんがニラ。。。うっぷ。。。ゴホンゴホン(><)」
グラ 「なおがニラ( ̄□ ̄;)!?ニラが何なんだよ( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「ハ、ハイ皆様(^o^)き、今日は軽~く、お、お勉強しましょう」
グラ 「。。。オ、オイ。。。ニラって何だよ( ̄□ ̄;)!!?」
ミト 「宇宙戦艦ヤマトが向かう、イ、イスカンダル星までの距離って、し、知ってますか?」
グラ 「そんな事どうでもいい!!ニラがどうなるんだ( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「そ、その距離な、なんと!14万8000光年なんです(◎◎)!」
グラ 「知るか( ̄□ ̄;)!?それよりニラの秘密を云え!?」
ミト 「で、でも14万8000光年って、じ、実際にはどれくらいの距離なんでしょう?」
グラ 「ニラってアレだろ??野菜のニラの事だよな( ̄□ ̄;)??」
ミト 「でわぁ、こ、こういう時の為の、リ、リオちゃんに御教授して頂きましょう(^o^)」
リオ 「くぷぷっぷ(了)」
グラ 「(。。。すごいスルーっぷりだな( ̄□ ̄;)。。。己)」
??? 「・・・あ、あのぉ??」
リオ 「くっぷぷぷ~くっぷくくぷぷっぷ~くぷぷぷ~くぷ(講義)」
ミト 「まず光年とは、光の速さで一年間に進む距離の事です」
リオ 「くっぷくっぷくっぷぷぷ~~くっぷぷ~くぷくぷぷくくぷ(講義)」
ミト 「光の速さは一秒間に地球を約7周半すると良く聞きますが・・・」
リオ 「くぷぷ~299 792 458 m/sくっぷ(講義)」
ミト 「正確には299 792 458 m/sであるので・・・」
リオ 「くっぷくっぷくぷ9 460 730 472 580 800 mくぷぷぷ(講義)」
ミト 「一光年は9 460 730 472 580 800 m という事になり・・・」
リオ 「くっぷぷくっぷ9 460 730 472 580 800 × 148 000 mくぷ~くぷ(講義)
ミト 「イスカンダル星までの距離は↑になります。。。って通訳必要ですか?」
グラ 「。。。。。。(-_-;)」
リオ 「くっぷぷぷ~くぷ?(何?)」
グラ 「まるでピンと来ん( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「全然ピンと来ません(><)!?」
リオ 「くっぷくくぷぷっぷ(◎◎)!」
グラ 「大体何なんだ!その桁のデカさは!ワケわからん( ̄□ ̄;)!」
リオ 「くっぷぷく~~ぷぷっぷ(◎◎)!!(反論)」
ミト 「天文学ってそういうもんです・・・って、リ、リオちゃんがそれ云っちゃダメぇ」
グラ 「もう少し身近な感じで頼む( ̄□ ̄;)!!」
ミト 「り、リオ先生は、こ、こんなもんぢゃないって信じてまます(><)」
リオ 「。。。くっぷぅ(T-T)」
??? 「・・・あのぉ・・・すいません・・・」
リオ 「くっぷぷっぷくぷっくぷくぷぷぷくっぷ~~~っぷくっぷぷっぷ・・・(長々)」
ミト 「音速は340m/sなので、一光年進むには約864 000年程かかります
ちなみにウサイン・ボルトが走って一光年進むには約29 116 800年程必要です
イスカンダル星への距離は其々に『×148 000』であるという事をお忘れなく」
グラ 「さっぱりピンと来ねぇ( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「全くピンと来ないです(><)!?」
リオ 「くっぷくくぷぷっぷ(◎◎)!」
グラ 「何というか実感として感じられないんだよ!そんな数字( ̄□ ̄;)!」
リオ 「くっぷぷく~~ぷぷっぷ(◎◎)!!(反論)」
ミト 「天文学ってそういうもんです・・・って、二度も同じ事云っちゃダメぇ(><)!」
グラ 「オマエの懐の深さを見せてくれ( ̄□ ̄;)!!」
ミト 「ボ、ボルトに一光年走らせちゃうなんて無茶は、や、止めて下さいね(><)」
リオ 「。。。くっぷぅ(T-T)」
??? 「・・・ちょ、ちょっといいですか??」
リオ 「くぷ~~~っぷくくぷぷくっぷくぷぷく~ぷぷくっぷくぷぷ・・・(長々)」
ミト 「地球の大きさを直径1cm、パチンコ玉程の大きさとして考えてみると
一光秒は約23,55cm、一光年は約7 431km、これは日本列島縦に約2,5個分の長さです
よってイスカンダルまでは約1 099 788 000km、日本列島を縦に約37万個分となります」
グラ 「ちょっとピンと来たぞ( ̄□ ̄;)!」
ミト 「さすが当ブログの池上彰(><)!」
リオ 「くっぷく~ぷっぷくぷ(◎◎)!」
??? 「あ、あのぉ~ちょっとお聞きしたいんですけどぉ」

??? 「なおさんのブログってこちらでしょうか?」
グラ 「だ、だ、だだ誰だキサマ( ̄□ ̄;)!」
ミト 「きぃ~~~やぁ~~~(><)!!」
リオ 「くっぷぷぷぷーーー(◎◎)!!」
なお 「ピンと来ねぇな・・・ぜんっぜんピンと来ねぇ・・・zzz・・・」
音そのものに畏怖を感じる [だらだら]
「ドリルは男の魂だぁ( ̄□ ̄;)!!」
・・・なおっちです・・・むにゃむにゃ・・・zzzzzzzz・・・・
ミト 「あ、あぁ、寝言なんで、ほ、ほっといて下さいい(^o^)」
グラ 「(。。。グレンラガン( ̄□ ̄;)??)」
え、えぇ~皆様、あ、明けましておめでとうゴゴゴザイマス♪
昨年中は、私ども一同、た、たた大変お世話になりました
今年は、と、冬季五輪やワワワールドカップなど、ス、スポーツ花盛りです
け、結果はどうあれ、ワタシも一生懸命、お、お応援したいと思いますす
こんな、わ、私どもですが、こ、今年もよろしく、お、お願い申し上げま~~す・・・テヘ(^o^)
グラ 「。。。( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「えぇ??、わ、わたしの今年の、ほ、ほほ抱負ですかぁ??
か、考えてなかったなぁ・・・そ、そうですねぇ・・・え、えぇっとぉ・・・
ルパン三世みたく、く、空中でパパパンツ一丁になる、テ、テクを是非会得したいです
あ、ああそれと、火炎放射器で、エ、エビのチリソース煮を作りたいですねぇ」(^o^)
グラ 「。。。( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「あとはやっぱり・・・ステキな、お、おお姉サマと、運命の、で出会いをして
あ、あんな事や、こ、こここんな事を・・・って、何言わせるんですかぁ(◎◎)!!」
グラ 「えっ?( ̄□ ̄;)ぐはぁ!」
ミト 「で、でわ、次はリ、リオちゃんの番ですよよ(^o^)」
リオ 「くっぷぅ~~くっぷぷぅ~~ぷぷ(明目出度今年宜)」
ミト 「リ、リオちゃんはどうですか?こ、今年の抱負とか、あ、あありますか?」
リオ 「くっぷぷくぷぷぅ~~くっぷくぷ(眼光光)」
ミト 「今年は年明けからいいニュースが入ってきたぜ!・・・って何なんです?」
リオ 「くぷぷぷぅ~~くっぷぷ(嬉)」
ミト 「大スキなバンドが復活するかも?という噂がある・・・んだそうです」
リオ 「くっぷくぷぷぷぷくぷ~くぷっぷくぷ(誇)」
ミト 「音そのものに畏怖を感じたのは後にも先にもこのバンドだけ・・・だそうです」
リオ 「くっぷくぷぷ~くぷぷくっぷくぷ(語)」
ミト 「繕った粗暴さや見掛け倒しの荒々しさなら数多く存在しているが・・・」
リオ 「くっぷぅ~~くっぷくぷぷぷ(語)」
ミト 「このバンドの音はそれとは全くの別次元の話・・・ってそうなんだぁ」
リオ 「くっぷくぷぷくぷぷぅ~~くぷぷくぷ(熱語)」
ミト 「それは恐らく生物であるのなら本来持っているであろう感覚・・・」
リオ 「くぷぷ~~くっぷくぷぷ~~ぷぷ(熱語)」
ミト 「そのモノと生身で対峙した時に感じる圧倒的な力量差と畏敬の念・・・」
リオ 「くっぷぷぷぷ!!くっぷくぷ!!(熱語)」
ミト 「それこそがこのバンドの創り出す音への畏怖の正体・・・」
リオ 「くっぷぷ・・・くぷぷ(薄笑)」
ミト 「そのバンドとは!?・・・・・・って長いですよ!!リオちゃん(◎◎)!!」

ミト 「んもう!!つ、通訳する身にも、なななって下さい(◎◎)!!」
リオ 「くっぷ(◎◎)!!くっぷぷ(◎◎)!!(大事処不言)」
ミト 「な、なおさんからも、な、何か言ってやって下さい!」
なお 「・・・今はこれが精一杯・・・むにゃむにゃ・・・zzz・・・」
グラ 「(カリオストロの城( ̄□ ̄;)??)」
ミト 「本当ですよ!・・・つ、通訳も今はこれが、せ、せせ精一杯です(◎◎)!」
リオ 「くぷぷぷ・・・(涙)」
グラ 「(。。。珍しくミトがツッコミを。。。ちゅか逆ギレ( ̄□ ̄;)?)」
ミト 「で、でわ、お待たせ致しました(^o^)グラさん」
グラ 「は、はひぃ( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「じ、自分の言葉に酔いがちな、リ、リオちゃんはさておき、さぁどどどうぞ(^o^)」
リオ 「くぷぷぷ・・・(大事処不言涙)」
グラ 「んあぁ・・・昨年は世話になった・・・今年もよろしく頼む」
ミト 「んん(^-^)??」
グラ 「んん??」
ミト 「・・・お、終わりですかか??そ、それだけ??」
グラ 「わ、わわ悪いか( ̄□ ̄;)!?・・・第一己は多くを語る術を持っておらん」
ミト 「な、なな、なんというデクノボウ(◎◎)!いやブッキラボウ(◎◎)!」
グラ 「。。。オマエ。。。今何気にヒドい事言ったぞ( ̄□ ̄;)!!」
ミト 「す、少しはリオちゃんを、みみ見習って下さいよ(◎◎)!」
グラ 「さんざんっぱら喋らせて逆ギレしただろうが!!オマエは( ̄□ ̄;)!!」
リオ 「くぷぷぷ・・・(大事処不言涙)」
ミト 「い、いかに不細工、いや不器用な、グ、グラさんだって、何かしらあるでしょう?
『脳味噌以外にも筋肉付けたい』とか『ペンタゴンに自爆テロ』とか(^o^)」
グラ 「。。。オマエ。。。己に何か『恨み』でもあるのか( ̄□ ̄;)??」
ミト 「・・・名前が『ザ・グラッジ』だけに・・・って・・・うわぁ(◎◎)ブルブル」
グラ 「べ、別にボケてはおらんわい( ̄□ ̄;)!!!」
リオ 「く~~~っぷくぷく~~~ぷぷ(大爆笑)」
グラ 「。。。(-_-;)」
ミト 「。。。(-_-;)」
グラ 「そうだな・・・あえて云えば・・・今年はボイチャを活用したいな」
ミト 「ど、どうして、グ、グラさんは使わないんです?も、もったいないじゃないですか?」
グラ 「。。。それは。。。ハズカシイだろ。。。」
ミト 「お、おっさんが恥ずかしがった処で、キ、キモいだけですよ(^o^)」
グラ 「大きなお世話だ( ̄□ ̄;)!!!」
ミト 「ク、クランのおっさん連中は、み、皆さんガンガン話してるじゃないですか(^o^)」
グラ 「。。。オマエ。。。怒られるよ。。。(-_-;)」
ミト 「べ、別に恥ずかしがる必要ないと思いますけどねぇ」
グラ 「客観的に見てオカシイだろ・・・部屋で一人画面に向かって話してるって」
ミト 「リ、リアル一人なら問題ありですけど、か、会話してるんだし問題ないぢゃないですかぁ」
グラ 「わかってるとは思うが・・・己は会話があまり得意ではない・・・むしろ苦手だ」
ミト 「た、確かに・・・いざ会ってみると、つ、つまらん男ですものねぇ(^o^)」
グラ 「余計なお世話だ( ̄□ ̄;)!!!」
ミト 「せ、先日の飲み会の時も、正に借りてきた猫状態だったぢゃないですかぁ」
グラ 「そ、それはっ!事前に忠告しておいたぞ!借りてきた猫状態だとな( ̄□ ̄;)!」
ミト 「せ、せっかくお忙しい中、え、遠方からお越し頂いたというのに(-_-;)」
グラ 「ぐぬぬぬぬ( ̄□ ̄;)」
ミト 「あ、あまつさえ、ご、御馳走までして頂いたというのに、このテイタラク(-_-;)」
グラ 「ぐぬぬぬぬ( ̄□ ̄;)」
ミト 「話下手ぁ~♪とかキモい事云ってないで、少しは無い頭振り絞って下さいよ」
グラ 「ぐぬぬぬぬ・・・って、はっ( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「ど、どうですか(◎◎)?お、おもしろい事でも搾り出しましたか(◎◎)?」
グラ 「飲み会に行ったのは己ではなく、なおだぞ( ̄□ ̄;)!!」
ミト 「な、なおさん(◎◎)!!な、何か申し開き、あ、あありますか(◎◎)!!」
なお 「。。。笑えばいいと思うよ。。。むにゃむにゃ・・・zzz・・・」
グラ 「(。。。エヴァ( ̄□ ̄;)??)」
ミト 「そ、そそそうですかぁ(^o^)エヘヘヘェ♪」
リオ 「く~~~っぷくぷく~~~ぷぷ(大爆笑)」
せ、先日・・・といっても、ちょちょと前になりますがが・・・
た、楽しい飲み会に参加させて頂き、あまつさえゴチまでして頂てしまって
誠に、あ、あありがとうございました(^o^)か、感謝の言葉もございません
「つまらん男」を自称するなおさんでさえも、加えて頂けた事が何よりの感謝デス♪
初対面では、オ、オモロイ事何一つ云えない、な、なおさんではありますが
また、かような席に誘って頂けたなら、次はオモロイ事云うかもしれません・・・との事ですw
グラ 「。。。ちょっといいか(-_-;)」
ミト 「な、なんですかぁ(^o^)エヘヘヘェ♪」
リオ 「く~~~っぷくぷく~~~ぷぷ(大爆笑)」
グラ 「。。。もう既に3月も半ばなんだが(-_-;)」
ミト 「な、なな、なんですってぇ(◎◎)!!」
リオ 「くっぷぅくぷぷ!!!(驚)」」
ミト 「じゃ、じゃ、じゃあ!!五輪の女子フィギィアって(◎◎)!?」
グラ 「。。。残念ながら真央ちゃんは銀メダルだ(-_-;)」
リオ 「くっぷぅくぷぷぷ~~くっぷぷ??(復活如何?)」
グラ 「。。。あぁ。。。えっと。。。何てバンドだっけ(-_-;)??」
リオ 「くぷぷぷ・・・(大事処不言涙)」
ミト 「・・・ま、まさか・・・ワ、ワールドカップの、ゆ、優勝国って(◎◎)!?」
グラ 「。。。それはまだ辛うじて大丈夫だ( ̄□ ̄;)!?」
【リオちゃんが熱く語っていたバンドはコレだ!!】
・・・なおっちです・・・むにゃむにゃ・・・zzzzzzzz・・・・
ミト 「あ、あぁ、寝言なんで、ほ、ほっといて下さいい(^o^)」
グラ 「(。。。グレンラガン( ̄□ ̄;)??)」
え、えぇ~皆様、あ、明けましておめでとうゴゴゴザイマス♪
昨年中は、私ども一同、た、たた大変お世話になりました
今年は、と、冬季五輪やワワワールドカップなど、ス、スポーツ花盛りです
け、結果はどうあれ、ワタシも一生懸命、お、お応援したいと思いますす
こんな、わ、私どもですが、こ、今年もよろしく、お、お願い申し上げま~~す・・・テヘ(^o^)
グラ 「。。。( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「えぇ??、わ、わたしの今年の、ほ、ほほ抱負ですかぁ??
か、考えてなかったなぁ・・・そ、そうですねぇ・・・え、えぇっとぉ・・・
ルパン三世みたく、く、空中でパパパンツ一丁になる、テ、テクを是非会得したいです
あ、ああそれと、火炎放射器で、エ、エビのチリソース煮を作りたいですねぇ」(^o^)
グラ 「。。。( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「あとはやっぱり・・・ステキな、お、おお姉サマと、運命の、で出会いをして
あ、あんな事や、こ、こここんな事を・・・って、何言わせるんですかぁ(◎◎)!!」
グラ 「えっ?( ̄□ ̄;)ぐはぁ!」
ミト 「で、でわ、次はリ、リオちゃんの番ですよよ(^o^)」
リオ 「くっぷぅ~~くっぷぷぅ~~ぷぷ(明目出度今年宜)」
ミト 「リ、リオちゃんはどうですか?こ、今年の抱負とか、あ、あありますか?」
リオ 「くっぷぷくぷぷぅ~~くっぷくぷ(眼光光)」
ミト 「今年は年明けからいいニュースが入ってきたぜ!・・・って何なんです?」
リオ 「くぷぷぷぅ~~くっぷぷ(嬉)」
ミト 「大スキなバンドが復活するかも?という噂がある・・・んだそうです」
リオ 「くっぷくぷぷぷぷくぷ~くぷっぷくぷ(誇)」
ミト 「音そのものに畏怖を感じたのは後にも先にもこのバンドだけ・・・だそうです」
リオ 「くっぷくぷぷ~くぷぷくっぷくぷ(語)」
ミト 「繕った粗暴さや見掛け倒しの荒々しさなら数多く存在しているが・・・」
リオ 「くっぷぅ~~くっぷくぷぷぷ(語)」
ミト 「このバンドの音はそれとは全くの別次元の話・・・ってそうなんだぁ」
リオ 「くっぷくぷぷくぷぷぅ~~くぷぷくぷ(熱語)」
ミト 「それは恐らく生物であるのなら本来持っているであろう感覚・・・」
リオ 「くぷぷ~~くっぷくぷぷ~~ぷぷ(熱語)」
ミト 「そのモノと生身で対峙した時に感じる圧倒的な力量差と畏敬の念・・・」
リオ 「くっぷぷぷぷ!!くっぷくぷ!!(熱語)」
ミト 「それこそがこのバンドの創り出す音への畏怖の正体・・・」
リオ 「くっぷぷ・・・くぷぷ(薄笑)」
ミト 「そのバンドとは!?・・・・・・って長いですよ!!リオちゃん(◎◎)!!」

ミト 「んもう!!つ、通訳する身にも、なななって下さい(◎◎)!!」
リオ 「くっぷ(◎◎)!!くっぷぷ(◎◎)!!(大事処不言)」
ミト 「な、なおさんからも、な、何か言ってやって下さい!」
なお 「・・・今はこれが精一杯・・・むにゃむにゃ・・・zzz・・・」
グラ 「(カリオストロの城( ̄□ ̄;)??)」
ミト 「本当ですよ!・・・つ、通訳も今はこれが、せ、せせ精一杯です(◎◎)!」
リオ 「くぷぷぷ・・・(涙)」
グラ 「(。。。珍しくミトがツッコミを。。。ちゅか逆ギレ( ̄□ ̄;)?)」
ミト 「で、でわ、お待たせ致しました(^o^)グラさん」
グラ 「は、はひぃ( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「じ、自分の言葉に酔いがちな、リ、リオちゃんはさておき、さぁどどどうぞ(^o^)」
リオ 「くぷぷぷ・・・(大事処不言涙)」
グラ 「んあぁ・・・昨年は世話になった・・・今年もよろしく頼む」
ミト 「んん(^-^)??」
グラ 「んん??」
ミト 「・・・お、終わりですかか??そ、それだけ??」
グラ 「わ、わわ悪いか( ̄□ ̄;)!?・・・第一己は多くを語る術を持っておらん」
ミト 「な、なな、なんというデクノボウ(◎◎)!いやブッキラボウ(◎◎)!」
グラ 「。。。オマエ。。。今何気にヒドい事言ったぞ( ̄□ ̄;)!!」
ミト 「す、少しはリオちゃんを、みみ見習って下さいよ(◎◎)!」
グラ 「さんざんっぱら喋らせて逆ギレしただろうが!!オマエは( ̄□ ̄;)!!」
リオ 「くぷぷぷ・・・(大事処不言涙)」
ミト 「い、いかに不細工、いや不器用な、グ、グラさんだって、何かしらあるでしょう?
『脳味噌以外にも筋肉付けたい』とか『ペンタゴンに自爆テロ』とか(^o^)」
グラ 「。。。オマエ。。。己に何か『恨み』でもあるのか( ̄□ ̄;)??」
ミト 「・・・名前が『ザ・グラッジ』だけに・・・って・・・うわぁ(◎◎)ブルブル」
グラ 「べ、別にボケてはおらんわい( ̄□ ̄;)!!!」
リオ 「く~~~っぷくぷく~~~ぷぷ(大爆笑)」
グラ 「。。。(-_-;)」
ミト 「。。。(-_-;)」
グラ 「そうだな・・・あえて云えば・・・今年はボイチャを活用したいな」
ミト 「ど、どうして、グ、グラさんは使わないんです?も、もったいないじゃないですか?」
グラ 「。。。それは。。。ハズカシイだろ。。。」
ミト 「お、おっさんが恥ずかしがった処で、キ、キモいだけですよ(^o^)」
グラ 「大きなお世話だ( ̄□ ̄;)!!!」
ミト 「ク、クランのおっさん連中は、み、皆さんガンガン話してるじゃないですか(^o^)」
グラ 「。。。オマエ。。。怒られるよ。。。(-_-;)」
ミト 「べ、別に恥ずかしがる必要ないと思いますけどねぇ」
グラ 「客観的に見てオカシイだろ・・・部屋で一人画面に向かって話してるって」
ミト 「リ、リアル一人なら問題ありですけど、か、会話してるんだし問題ないぢゃないですかぁ」
グラ 「わかってるとは思うが・・・己は会話があまり得意ではない・・・むしろ苦手だ」
ミト 「た、確かに・・・いざ会ってみると、つ、つまらん男ですものねぇ(^o^)」
グラ 「余計なお世話だ( ̄□ ̄;)!!!」
ミト 「せ、先日の飲み会の時も、正に借りてきた猫状態だったぢゃないですかぁ」
グラ 「そ、それはっ!事前に忠告しておいたぞ!借りてきた猫状態だとな( ̄□ ̄;)!」
ミト 「せ、せっかくお忙しい中、え、遠方からお越し頂いたというのに(-_-;)」
グラ 「ぐぬぬぬぬ( ̄□ ̄;)」
ミト 「あ、あまつさえ、ご、御馳走までして頂いたというのに、このテイタラク(-_-;)」
グラ 「ぐぬぬぬぬ( ̄□ ̄;)」
ミト 「話下手ぁ~♪とかキモい事云ってないで、少しは無い頭振り絞って下さいよ」
グラ 「ぐぬぬぬぬ・・・って、はっ( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「ど、どうですか(◎◎)?お、おもしろい事でも搾り出しましたか(◎◎)?」
グラ 「飲み会に行ったのは己ではなく、なおだぞ( ̄□ ̄;)!!」
ミト 「な、なおさん(◎◎)!!な、何か申し開き、あ、あありますか(◎◎)!!」
なお 「。。。笑えばいいと思うよ。。。むにゃむにゃ・・・zzz・・・」
グラ 「(。。。エヴァ( ̄□ ̄;)??)」
ミト 「そ、そそそうですかぁ(^o^)エヘヘヘェ♪」
リオ 「く~~~っぷくぷく~~~ぷぷ(大爆笑)」
せ、先日・・・といっても、ちょちょと前になりますがが・・・
た、楽しい飲み会に参加させて頂き、あまつさえゴチまでして頂てしまって
誠に、あ、あありがとうございました(^o^)か、感謝の言葉もございません
「つまらん男」を自称するなおさんでさえも、加えて頂けた事が何よりの感謝デス♪
初対面では、オ、オモロイ事何一つ云えない、な、なおさんではありますが
また、かような席に誘って頂けたなら、次はオモロイ事云うかもしれません・・・との事ですw
グラ 「。。。ちょっといいか(-_-;)」
ミト 「な、なんですかぁ(^o^)エヘヘヘェ♪」
リオ 「く~~~っぷくぷく~~~ぷぷ(大爆笑)」
グラ 「。。。もう既に3月も半ばなんだが(-_-;)」
ミト 「な、なな、なんですってぇ(◎◎)!!」
リオ 「くっぷぅくぷぷ!!!(驚)」」
ミト 「じゃ、じゃ、じゃあ!!五輪の女子フィギィアって(◎◎)!?」
グラ 「。。。残念ながら真央ちゃんは銀メダルだ(-_-;)」
リオ 「くっぷぅくぷぷぷ~~くっぷぷ??(復活如何?)」
グラ 「。。。あぁ。。。えっと。。。何てバンドだっけ(-_-;)??」
リオ 「くぷぷぷ・・・(大事処不言涙)」
ミト 「・・・ま、まさか・・・ワ、ワールドカップの、ゆ、優勝国って(◎◎)!?」
グラ 「。。。それはまだ辛うじて大丈夫だ( ̄□ ̄;)!?」
【リオちゃんが熱く語っていたバンドはコレだ!!】
スク水美女が闊歩している [MGS]
ど、どどうもですぅ(><)
「ブ、ブブブルマより、ス、スク水が好き(><)」
MGOコミュで、ゆ、百合属性を追加された、ミ、ミトですぅ(><)
。。。な、なおさんは、一体、わ、わたしをどうしたいんでしょう。。。
リオ 「くぷうぷぷくっぷくぷくぷ(凛)」
ミト 「『私は雌雄同体ゆえ薔薇とか百合などといった概念はありません』だそうです」
グラ 「。。。薔薇( ̄□ ̄;)??。。。百合( ̄□ ̄;)??」
えっと、せ、先日、わたしが所属するMGOクラン”Defenders”の隊長様の引退式が行われました
ブ、ブリーフィングの画面では、はは半分以上の人が、た、盾のエンブレムを背負う仲間達!
戦闘が始まれば、み、皆、当たり前のように盾を持って出撃の、だ、だだ大乱戦!
フリーの部屋では、け、決して味わう事の出来ない光景に終始、テ、テテンションが上がりました
一身上の、つ、都合により引退を決意された、たた隊長様ですが、隊長権を譲渡し
自らは、い、一兵卒として今後も”Defenders”に残る事となり、ひ、ひひ一安心なのであります
げ、現在は新隊長&新副隊長の下、しし新生”Defenders”として、か、活動しています
・・・ちゅか、し、新隊長も現在”受験勉強ヤバし”でイン率急低下中ですがが(-_-;)w
”Defenders”は『盾クラン』としては、し、老舗で、かなりの大所帯ですが
それ故に隊員の入・脱退も少なくなく、ひ、人の出入りが、は、はは激しいのも事実です
わ、わたしなどは入隊して8ヶ月ほどですが、もももはや”古参”と呼ばれるくらいですしw
”Defenders”への入隊条件は『盾が好きである事』と『マナーを守れる事』の二つです
・・・ですが、こ、このたった二つの基本的原則を、ねじ曲がって理解してしまい
む、無意識・無自覚に周りを不快な思いにさせてしまう事も、すす少ないですが、あったりします
それは、お、多くの人々が出入りする以上、さ、避けられない事なのでしょうと理解していますし
ネ、ネットや実生活に係わらず、多くの人が集まれば、お、おお起こりうる事象なのでしょう
・・・じ、実は、楽しく贈るべき前隊長の引退式の時も「ひともめ」ありました
前隊長に『Defenders解散もやむなし!』とまで言わせた大問題もありました
・・・それでも”Defenders”というクランは、今も大勢の人々に支えられ存続しています
『盾のエンブレム』を背負って戦う事に何ら迷いは無く、むしろ誇りにさえ思っています
ミト 「そ、そこで!!グ、グラさん!!」
グラ 「はっ!はひぃ( ̄□ ̄;)!!?(驚)」
ミト 「グ、グラさんは、な、なな何故戦っているのでですか?」
グラ 「・・・お、己は軍人だからな・・・命令があればそれに従うのみだ( ̄□ ̄;)」
ミト 「な、何故命令に従うんですか?イ、イヤな命令だってあああるでしょう?」
グラ 「軍人にとって命令は絶対だ!それこそが己の仕事だ!」
ミト 「お、お仕事?・・・つ、つまりは、サ、サラリーと引き換えって事ですか?」
グラ 「ち、違う!カネの問題ではナイ( ̄□ ̄;)!」
ミト 「で、では??な、何故ですかぁ??」
グラ 「己自身が生きる為だ・・・その為なら命令に従い、必要とあれば敵も殺す!」
ミト 「・・・よ、よっく理解りました・・・せ、正解です(^o^)」
グラ 「・・・へっ( ̄□ ̄;)??」
ミト 「た、戦う理由としてそれは十分、理解も納得も共感もでで出来ます(^o^)」
ミト 「は、はいっ!!リ、リオちゃん!!」
リオ 「くぷぷぅくぷ(訂正)」
ミト 「・・・あ、あっそ・・・で、でわ、リオくん!!」
リオ 「くぷぅ(?)」
ミト 「リ、リオくんはどうして、たた戦うのですか??」
リオ 「くぷぷくぷぷぷくぷぅくぷぷ(説明)」
ミト 「何々?『ミトやグラの云う”戦う”のとはちょっと違うかもしれないけど』??」
リオ 「くぷぅくぷくぷくくぷぅ(説明)」
ミト 「『僕達にとって”戦う”って事は日常的な事なんだよ』・・・何でですかぁ?」
グラ 「(。。。よく言葉わかるな( ̄□ ̄;)。。。)」
リオ 「くぷぷぷくぷぅくっぷくぷぅ(説明)」
ミト 「『ヒト以外の生物は常に”喰うか喰われるか”の戦いをしているから』」
リオ 「くぷぷくぷぅくっぷぷくぷ(説明)」
ミト 「『闘争本能というよりは生物として真っ当な生存本能だね』・・・なるほど」
リオ 「くっぷくくぷぷくぷぅ~くぷ(皮肉)」
ミト 「『食通とかグルメとか”のたまう”のはヒトだけの特権だよ』」
リオ 「くぷっぷくぷぅくぷぷぷ(光)」
ミト 「『本来”喰”で問われるべきは、己の血肉になったかどうか・・・それだけだよ』」
リオ 「くぷくぷぷぷくっぷぅくぷぅ(笑)」
ミト 「『そんな訳で”生きる為”という意味ではグラと同じかな』・・・って正解(^o^)」
リオ 「くっぷぅ(?)」
ミト 「た、戦う理由としてそれは十分、理解も納得も共感もでで出来ます(^o^)」
わ、わたしは・・・た、たた例えば『正義に殉じる』とか『己の信念を貫く』とか
そそそういった理由で戦う事に、理解や納得は出来ても、到底、きょ、共感する事は出来ません
な、何故ならそれらが、どれだけ周りの者を傷つけ、犠牲にし、不幸にしてしまっている事か
その事に無自覚であり、ま、ましてや罪悪感すらかか感じず、お、己が正しいと思い込む姿は
ただ単純に、ぼ、暴力を押し売るだけの、じじ自慰的な独善者以外何者でもありません
だ、だからわたしは、自分を、他人を、そして大事な何かを”守る為”に戦います
『盾のエンブレム』を、そ、その身に背負い、お、おお想いを共有する仲間達と共に(^-^)

グラ 「・・・何時に無くミトが真面目だ( ̄□ ̄;)!?」
リオ 「くっぷぅ!!くぷぷぷ!!(!)」
ミト 「な、ななななんですってぇ(><)!!
ス、スク水美女が闊歩しているですってぇ!!」
グラ 「。。。(-_-;)」
「ブ、ブブブルマより、ス、スク水が好き(><)」
MGOコミュで、ゆ、百合属性を追加された、ミ、ミトですぅ(><)
。。。な、なおさんは、一体、わ、わたしをどうしたいんでしょう。。。
リオ 「くぷうぷぷくっぷくぷくぷ(凛)」
ミト 「『私は雌雄同体ゆえ薔薇とか百合などといった概念はありません』だそうです」
グラ 「。。。薔薇( ̄□ ̄;)??。。。百合( ̄□ ̄;)??」
えっと、せ、先日、わたしが所属するMGOクラン”Defenders”の隊長様の引退式が行われました
ブ、ブリーフィングの画面では、はは半分以上の人が、た、盾のエンブレムを背負う仲間達!
戦闘が始まれば、み、皆、当たり前のように盾を持って出撃の、だ、だだ大乱戦!
フリーの部屋では、け、決して味わう事の出来ない光景に終始、テ、テテンションが上がりました
一身上の、つ、都合により引退を決意された、たた隊長様ですが、隊長権を譲渡し
自らは、い、一兵卒として今後も”Defenders”に残る事となり、ひ、ひひ一安心なのであります
げ、現在は新隊長&新副隊長の下、しし新生”Defenders”として、か、活動しています
・・・ちゅか、し、新隊長も現在”受験勉強ヤバし”でイン率急低下中ですがが(-_-;)w
”Defenders”は『盾クラン』としては、し、老舗で、かなりの大所帯ですが
それ故に隊員の入・脱退も少なくなく、ひ、人の出入りが、は、はは激しいのも事実です
わ、わたしなどは入隊して8ヶ月ほどですが、もももはや”古参”と呼ばれるくらいですしw
”Defenders”への入隊条件は『盾が好きである事』と『マナーを守れる事』の二つです
・・・ですが、こ、このたった二つの基本的原則を、ねじ曲がって理解してしまい
む、無意識・無自覚に周りを不快な思いにさせてしまう事も、すす少ないですが、あったりします
それは、お、多くの人々が出入りする以上、さ、避けられない事なのでしょうと理解していますし
ネ、ネットや実生活に係わらず、多くの人が集まれば、お、おお起こりうる事象なのでしょう
・・・じ、実は、楽しく贈るべき前隊長の引退式の時も「ひともめ」ありました
前隊長に『Defenders解散もやむなし!』とまで言わせた大問題もありました
・・・それでも”Defenders”というクランは、今も大勢の人々に支えられ存続しています
『盾のエンブレム』を背負って戦う事に何ら迷いは無く、むしろ誇りにさえ思っています
ミト 「そ、そこで!!グ、グラさん!!」
グラ 「はっ!はひぃ( ̄□ ̄;)!!?(驚)」
ミト 「グ、グラさんは、な、なな何故戦っているのでですか?」
グラ 「・・・お、己は軍人だからな・・・命令があればそれに従うのみだ( ̄□ ̄;)」
ミト 「な、何故命令に従うんですか?イ、イヤな命令だってあああるでしょう?」
グラ 「軍人にとって命令は絶対だ!それこそが己の仕事だ!」
ミト 「お、お仕事?・・・つ、つまりは、サ、サラリーと引き換えって事ですか?」
グラ 「ち、違う!カネの問題ではナイ( ̄□ ̄;)!」
ミト 「で、では??な、何故ですかぁ??」
グラ 「己自身が生きる為だ・・・その為なら命令に従い、必要とあれば敵も殺す!」
ミト 「・・・よ、よっく理解りました・・・せ、正解です(^o^)」
グラ 「・・・へっ( ̄□ ̄;)??」
ミト 「た、戦う理由としてそれは十分、理解も納得も共感もでで出来ます(^o^)」
ミト 「は、はいっ!!リ、リオちゃん!!」
リオ 「くぷぷぅくぷ(訂正)」
ミト 「・・・あ、あっそ・・・で、でわ、リオくん!!」
リオ 「くぷぅ(?)」
ミト 「リ、リオくんはどうして、たた戦うのですか??」
リオ 「くぷぷくぷぷぷくぷぅくぷぷ(説明)」
ミト 「何々?『ミトやグラの云う”戦う”のとはちょっと違うかもしれないけど』??」
リオ 「くぷぅくぷくぷくくぷぅ(説明)」
ミト 「『僕達にとって”戦う”って事は日常的な事なんだよ』・・・何でですかぁ?」
グラ 「(。。。よく言葉わかるな( ̄□ ̄;)。。。)」
リオ 「くぷぷぷくぷぅくっぷくぷぅ(説明)」
ミト 「『ヒト以外の生物は常に”喰うか喰われるか”の戦いをしているから』」
リオ 「くぷぷくぷぅくっぷぷくぷ(説明)」
ミト 「『闘争本能というよりは生物として真っ当な生存本能だね』・・・なるほど」
リオ 「くっぷくくぷぷくぷぅ~くぷ(皮肉)」
ミト 「『食通とかグルメとか”のたまう”のはヒトだけの特権だよ』」
リオ 「くぷっぷくぷぅくぷぷぷ(光)」
ミト 「『本来”喰”で問われるべきは、己の血肉になったかどうか・・・それだけだよ』」
リオ 「くぷくぷぷぷくっぷぅくぷぅ(笑)」
ミト 「『そんな訳で”生きる為”という意味ではグラと同じかな』・・・って正解(^o^)」
リオ 「くっぷぅ(?)」
ミト 「た、戦う理由としてそれは十分、理解も納得も共感もでで出来ます(^o^)」
わ、わたしは・・・た、たた例えば『正義に殉じる』とか『己の信念を貫く』とか
そそそういった理由で戦う事に、理解や納得は出来ても、到底、きょ、共感する事は出来ません
な、何故ならそれらが、どれだけ周りの者を傷つけ、犠牲にし、不幸にしてしまっている事か
その事に無自覚であり、ま、ましてや罪悪感すらかか感じず、お、己が正しいと思い込む姿は
ただ単純に、ぼ、暴力を押し売るだけの、じじ自慰的な独善者以外何者でもありません
だ、だからわたしは、自分を、他人を、そして大事な何かを”守る為”に戦います
『盾のエンブレム』を、そ、その身に背負い、お、おお想いを共有する仲間達と共に(^-^)

グラ 「・・・何時に無くミトが真面目だ( ̄□ ̄;)!?」
リオ 「くっぷぅ!!くぷぷぷ!!(!)」
ミト 「な、ななななんですってぇ(><)!!
ス、スク水美女が闊歩しているですってぇ!!」
グラ 「。。。(-_-;)」
くぷぅくぷぷぷぅくぷくぷぅ [だらだら]
ど、どどどどうも、こ、ここんばんわぁ(◎◎)!!
「ひ、左投手の右打者対策は、ス、スクリューで」
・・・ミ、ミトですぅ♪・・・そ、外目に外れる、チェ、チェンジアップ気味にね♪
お、おひさしぶりでございます(^o^)皆サマ♪
お、お元気だったでしょうか?お風邪など、ひ、ひひ引いておりませんか??
わたしは、ご、ご覧の通り元気です(^-^)げ、元気に日々、た、盾など振っております♪
も、もう寒くなって来ましたから、あ、ああ暖かくしてお過ごし下さいませね(^o^)
グラ 「・・・なぁ?・・・なおはどうした?冒頭の挨拶はいつもヤツだろう?」
ミト 「。。。じ、じつは。。。た、たた大変云いづらいのですが。。。そ、その(ToT)」
グラ 「どうした!!一体何があった!!」
ミト 「ひっく(ToT)。。。な、なおさんは過労死されましたぁ。。。うわぁぁぁん(ToT)」
グラ 「何だトゥ( ̄□ ̄;)!!?」
ミト 「さ、昨夜遅くに。。。急にじじ自宅で倒れられて(ToT)。。。そのまま」
グラ 「嘘だ!・・・そんなの嘘だろ?・・・頼むから嘘だと言ってくれ!」
ミト 「はい(^-^)ウ、ウソです♪」
グラ 「(どっしゃ~~~~~ん( ̄□ ̄;)!!!)」
ミト 「え、えぇっと(^-^)な、なおさんはまだ、やや暫く、いい忙しい日々が続くので
と、当分の間は、わわ私たちがここのMCを、つ、つつ務める事になりました(^o^)
グラ 「わ、私たちって・・・己もか( ̄□ ̄;)??」
ミト 「と、とと当然ぢゃないですか!私だけでこんな大役ムムムリです(◎◎)!?」
グラ 「とは云っても己は軍人だからな・・・人に語る事など持ち合わせていないぞ」
グラ 「そ、そそその辺りは、カラッポの頭を振り絞ってでも、ねね捻出して下さい」
グラ 「。。。カラッポは。。。余計だろ( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「と、兎に角(◎◎)!な、なおさんが戻ってくるまでは、わわ私達が頑張らないと」
グラ 「・・・な・なるほど・・・ココの存続は己達の頑張り次第って事だな( ̄□ ̄;)ゴクリ」
ミト 「き、きちっと戦略立てて、お、落ち度の無いようおおお願いしますよ」
グラ 「わかった・・・ストラテジーが重要という事だな・・・了解した」
ミト 「ス、スカトロジーってグラさん!さ、早速なんという、カ、カカカミングアウト(◎◎)!
グラ 「ストラテジーだ( ̄□ ̄;)!!」
ミト 「そうそう、なおさんが、わ、私達二人では、こ、ここ心許ないという事で
い、いよいよ新キャラを、ととと投入すると、い、云っておいででした(^o^)タノシミー」
グラ 「し、新キャラだと( ̄□ ̄;)!?。。。というか己達相当信用無いな。。。」
ミト 「な、なおさんときたら、い、以前から事あるごとに『投入!投入!』云ってましたからねぇ」
グラ 「。。。カレーの具材か何かと勘違いしておらんか( ̄□ ̄;)??」
ミト 「そ、それでは早速、とと登場して頂きましょう(^o^)新キャラさ~ん!いいいらっしゃ~い!」

?? 「くぷぅくぷぷぷぅくぷくぷぅ(嬉)」
グラ 「。。。( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「え、えっと『は、はじめまして、私の名は”268”と言います
皆さんの認識としての名称に該当しない、或いは名称としての都合に合致しない場合は
お気軽に”リオ”と呼称して頂きたい』・・・と云っています(^o^)ふわぁ♪」
グラ 「。。。( ̄□ ̄;)!?」
リオ 「くっぷぅくぷぷぷぅ(照)」
ミト 「えっと『AV女優のRIOちゃんは割と好みです』・・・と云っています」
グラ 「。。。大丈夫かな?己( ̄□ ̄;)!?」
なお 「。。。がんばれ!!グラっち!!(T-T)」
「ひ、左投手の右打者対策は、ス、スクリューで」
・・・ミ、ミトですぅ♪・・・そ、外目に外れる、チェ、チェンジアップ気味にね♪
お、おひさしぶりでございます(^o^)皆サマ♪
お、お元気だったでしょうか?お風邪など、ひ、ひひ引いておりませんか??
わたしは、ご、ご覧の通り元気です(^-^)げ、元気に日々、た、盾など振っております♪
も、もう寒くなって来ましたから、あ、ああ暖かくしてお過ごし下さいませね(^o^)
グラ 「・・・なぁ?・・・なおはどうした?冒頭の挨拶はいつもヤツだろう?」
ミト 「。。。じ、じつは。。。た、たた大変云いづらいのですが。。。そ、その(ToT)」
グラ 「どうした!!一体何があった!!」
ミト 「ひっく(ToT)。。。な、なおさんは過労死されましたぁ。。。うわぁぁぁん(ToT)」
グラ 「何だトゥ( ̄□ ̄;)!!?」
ミト 「さ、昨夜遅くに。。。急にじじ自宅で倒れられて(ToT)。。。そのまま」
グラ 「嘘だ!・・・そんなの嘘だろ?・・・頼むから嘘だと言ってくれ!」
ミト 「はい(^-^)ウ、ウソです♪」
グラ 「(どっしゃ~~~~~ん( ̄□ ̄;)!!!)」
ミト 「え、えぇっと(^-^)な、なおさんはまだ、やや暫く、いい忙しい日々が続くので
と、当分の間は、わわ私たちがここのMCを、つ、つつ務める事になりました(^o^)
グラ 「わ、私たちって・・・己もか( ̄□ ̄;)??」
ミト 「と、とと当然ぢゃないですか!私だけでこんな大役ムムムリです(◎◎)!?」
グラ 「とは云っても己は軍人だからな・・・人に語る事など持ち合わせていないぞ」
グラ 「そ、そそその辺りは、カラッポの頭を振り絞ってでも、ねね捻出して下さい」
グラ 「。。。カラッポは。。。余計だろ( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「と、兎に角(◎◎)!な、なおさんが戻ってくるまでは、わわ私達が頑張らないと」
グラ 「・・・な・なるほど・・・ココの存続は己達の頑張り次第って事だな( ̄□ ̄;)ゴクリ」
ミト 「き、きちっと戦略立てて、お、落ち度の無いようおおお願いしますよ」
グラ 「わかった・・・ストラテジーが重要という事だな・・・了解した」
ミト 「ス、スカトロジーってグラさん!さ、早速なんという、カ、カカカミングアウト(◎◎)!
グラ 「ストラテジーだ( ̄□ ̄;)!!」
ミト 「そうそう、なおさんが、わ、私達二人では、こ、ここ心許ないという事で
い、いよいよ新キャラを、ととと投入すると、い、云っておいででした(^o^)タノシミー」
グラ 「し、新キャラだと( ̄□ ̄;)!?。。。というか己達相当信用無いな。。。」
ミト 「な、なおさんときたら、い、以前から事あるごとに『投入!投入!』云ってましたからねぇ」
グラ 「。。。カレーの具材か何かと勘違いしておらんか( ̄□ ̄;)??」
ミト 「そ、それでは早速、とと登場して頂きましょう(^o^)新キャラさ~ん!いいいらっしゃ~い!」

?? 「くぷぅくぷぷぷぅくぷくぷぅ(嬉)」
グラ 「。。。( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「え、えっと『は、はじめまして、私の名は”268”と言います
皆さんの認識としての名称に該当しない、或いは名称としての都合に合致しない場合は
お気軽に”リオ”と呼称して頂きたい』・・・と云っています(^o^)ふわぁ♪」
グラ 「。。。( ̄□ ̄;)!?」
リオ 「くっぷぅくぷぷぷぅ(照)」
ミト 「えっと『AV女優のRIOちゃんは割と好みです』・・・と云っています」
グラ 「。。。大丈夫かな?己( ̄□ ̄;)!?」
なお 「。。。がんばれ!!グラっち!!(T-T)」
ブリーフ無しで戦闘 [音楽]
オハヨウゴザイマス!!
「白髪見っけちゃった( ̄□ ̄;)!?」
・・・黒髪が自慢だったなおっちす凹
そうさ!そうだよ!オレは既に【あらふぉ~】さ( ̄□ ̄;)!?
白髪の一本や二本生えるっちゅ~の( ̄□ ̄;)!!いい年なんだからさぁ( ̄□ ̄;)!?
ど~せオレと大尉はもう既に【あらふぉ~】なんだよぉ~~~コンチクショー( ̄□ ̄;)!?w
・・・さてさて、みんなは『CDのジャケ買い』をした事があるだろうか??
基本的に何の予備知識もなく、ジャケを見た自らのインスピレーションのみを信じて
CDを購入するという、ひどく冒険的でギャンブル性の高い行為である
グラ 「ブリーフィング無しで戦闘に参加するようなものか?」
ミト 「ブ、ブブ、ブリーフ無しで、せ、せせ戦闘ですって(◎◎)!!」
グラ 「ブリーフィングだ( ̄□ ̄;)!!」
なお 「。。。違う・・・かな(-_-;)??。。。多分違う。。。」
ミト 「エ、エロ本やエ、エロDVDの表紙を、ぎ、吟味するようなモノでですよね?」
なお 「。。。当たらずも遠からじデス。。。それは(-_-;)」
グラ 「(。。。なんでそういう事知ってるんだ( ̄□ ̄;)コイツは!?)」
こういった行為は恐らく、対象に対する「情熱」とか「熱意」といったものが必要なはずだ
「自分が知らないだけで、世の中にはもっとスゴイものがあるんじゃないのか??」
それを見つけ出そうとする行動力は、そんな「情熱」や「熱意」無しには生まれないだろう
ここ数年はネットで情報なり音源なりを用意にゲット出来る便利な世の中になった為
あえて『ジャケ買い』という不確定要素に走る機会は減少した・・・ちゅか、してはいない
だからといって音楽に対する情熱なり熱意も同時に減少したというワケではない・・・と思いたい
・・・しばぁ~~らくココで音楽関連の事を書いていなかった事も気にはなるのだが・・・
いつ如何なる時でも音楽と共に心中する準備と心構えを持っているつもりでいる・・・ハズだw
だもんで、オレによる『ジャケ買い』の歴史の一部を紹介しよう
実を云うと、オレの『ジャケ買い』の成功率は非常に高くって
それが俗に云う「霊感」なり「ヤマ感」なり「第六感」と呼べるモノであるとするなら
この「ジャケ買い」という行為の一点にのみ、オレは宜保さんや江原さんを凌駕する自信があるw
しっかりと記憶にある、初めての「ジャケ買い」がコレ
多分中学生になったばかりの頃・・・オレがもしこの子の親だったら
この子の将来や行く末ってものを少々案じてしまう事だろうw

その後、スティーヴ・ハリスを師と仰ぎ、彼のベースプレイに憧れ猛練習開始
以後も、フリー、レス・クレイプール、ノーウッド・フィッシャー等々、ベースをベースと思わない
前面に出たがりぃ、天才と変態が紙一重なゲロテク・・・的ベーシストをこよなく愛するようになる
未だにこのアルバムがメイデンでは一番スキかもしれん
ちゅか一曲目がスバラシス・・・ニコのドラミングが最高過ぎだze( ̄□ ̄;)!!
これは厳密に云うと「ジャケ買い」ではないかもしれない
高校時代に友人の家で見たこのジャケが・・・あまりにインパクト大だったもので
インディー盤という事で、普通のショップでは販売していなかったが、翌日には手にしていたと思う

言わずもがな、オレの音楽の根幹は常にこのバンドと共にある
『死ぬまで音楽と共に』・・・そう心に決めた唯一最大の理由がこのバンドである
未だにどのような音楽を聴いても、心の中では無意識にこのバンドと比較している
『オレ自身の音楽を図るものさし』であり、そのどれもが超えること叶わない圧倒的存在
・・・もしかするとオレの音楽に対するストーカー的執着心は・・・
この圧倒的存在を凌駕するバンドの出現を期待と共に心待ちにしているからなのかもしれん
時代の本流が変わった瞬間
ニルヴァーナから始まるグランジ・オルタナの全世界的革命とミクスチャーによる革新
既に四半世紀を生きていたオレは、年甲斐も無く浮かれ、必要以上にテンション上げていた

7拍子で重厚にリフを刻む1曲目から愕然とさせられた・・・だってそんなん聴いた事なかったから
そのサウンドは陰鬱・陰湿に塗れ、どの曲を聴いた処で当然「ハッピー」な心持にはなれず
気分は落ち込み気持ちは凹み、それでもそれが心地良く感じるまでそう時間はかからなかった
・・・そして何より・・・オレは思ったね・・・
「この声は悪魔の声だ( ̄□ ̄;)!」とね
以来、もっともスキなバンドの一つである・・・いや、現在でも一番スキなバンドと云っても良い
多分「ジャケ買い」してなかったとしても、遅かれ早かれこのバンドには辿り付いていたと思うが
巨万の財宝を自力で掘り当てたという満足感と達成感は、何物にも変え難い幸福だと思っている
「悪魔の声」は失ってしまったが、この時より16年を経て、再び気持ちを凹ませる愉悦に浸ろう
「白髪見っけちゃった( ̄□ ̄;)!?」
・・・黒髪が自慢だったなおっちす凹
そうさ!そうだよ!オレは既に【あらふぉ~】さ( ̄□ ̄;)!?
白髪の一本や二本生えるっちゅ~の( ̄□ ̄;)!!いい年なんだからさぁ( ̄□ ̄;)!?
ど~せオレと大尉はもう既に【あらふぉ~】なんだよぉ~~~コンチクショー( ̄□ ̄;)!?w
・・・さてさて、みんなは『CDのジャケ買い』をした事があるだろうか??
基本的に何の予備知識もなく、ジャケを見た自らのインスピレーションのみを信じて
CDを購入するという、ひどく冒険的でギャンブル性の高い行為である
グラ 「ブリーフィング無しで戦闘に参加するようなものか?」
ミト 「ブ、ブブ、ブリーフ無しで、せ、せせ戦闘ですって(◎◎)!!」
グラ 「ブリーフィングだ( ̄□ ̄;)!!」
なお 「。。。違う・・・かな(-_-;)??。。。多分違う。。。」
ミト 「エ、エロ本やエ、エロDVDの表紙を、ぎ、吟味するようなモノでですよね?」
なお 「。。。当たらずも遠からじデス。。。それは(-_-;)」
グラ 「(。。。なんでそういう事知ってるんだ( ̄□ ̄;)コイツは!?)」
こういった行為は恐らく、対象に対する「情熱」とか「熱意」といったものが必要なはずだ
「自分が知らないだけで、世の中にはもっとスゴイものがあるんじゃないのか??」
それを見つけ出そうとする行動力は、そんな「情熱」や「熱意」無しには生まれないだろう
ここ数年はネットで情報なり音源なりを用意にゲット出来る便利な世の中になった為
あえて『ジャケ買い』という不確定要素に走る機会は減少した・・・ちゅか、してはいない
だからといって音楽に対する情熱なり熱意も同時に減少したというワケではない・・・と思いたい
・・・しばぁ~~らくココで音楽関連の事を書いていなかった事も気にはなるのだが・・・
いつ如何なる時でも音楽と共に心中する準備と心構えを持っているつもりでいる・・・ハズだw
だもんで、オレによる『ジャケ買い』の歴史の一部を紹介しよう
実を云うと、オレの『ジャケ買い』の成功率は非常に高くって
それが俗に云う「霊感」なり「ヤマ感」なり「第六感」と呼べるモノであるとするなら
この「ジャケ買い」という行為の一点にのみ、オレは宜保さんや江原さんを凌駕する自信があるw
しっかりと記憶にある、初めての「ジャケ買い」がコレ
多分中学生になったばかりの頃・・・オレがもしこの子の親だったら
この子の将来や行く末ってものを少々案じてしまう事だろうw

その後、スティーヴ・ハリスを師と仰ぎ、彼のベースプレイに憧れ猛練習開始
以後も、フリー、レス・クレイプール、ノーウッド・フィッシャー等々、ベースをベースと思わない
前面に出たがりぃ、天才と変態が紙一重なゲロテク・・・的ベーシストをこよなく愛するようになる
未だにこのアルバムがメイデンでは一番スキかもしれん
ちゅか一曲目がスバラシス・・・ニコのドラミングが最高過ぎだze( ̄□ ̄;)!!
これは厳密に云うと「ジャケ買い」ではないかもしれない
高校時代に友人の家で見たこのジャケが・・・あまりにインパクト大だったもので
インディー盤という事で、普通のショップでは販売していなかったが、翌日には手にしていたと思う

言わずもがな、オレの音楽の根幹は常にこのバンドと共にある
『死ぬまで音楽と共に』・・・そう心に決めた唯一最大の理由がこのバンドである
未だにどのような音楽を聴いても、心の中では無意識にこのバンドと比較している
『オレ自身の音楽を図るものさし』であり、そのどれもが超えること叶わない圧倒的存在
・・・もしかするとオレの音楽に対するストーカー的執着心は・・・
この圧倒的存在を凌駕するバンドの出現を期待と共に心待ちにしているからなのかもしれん
時代の本流が変わった瞬間
ニルヴァーナから始まるグランジ・オルタナの全世界的革命とミクスチャーによる革新
既に四半世紀を生きていたオレは、年甲斐も無く浮かれ、必要以上にテンション上げていた

7拍子で重厚にリフを刻む1曲目から愕然とさせられた・・・だってそんなん聴いた事なかったから
そのサウンドは陰鬱・陰湿に塗れ、どの曲を聴いた処で当然「ハッピー」な心持にはなれず
気分は落ち込み気持ちは凹み、それでもそれが心地良く感じるまでそう時間はかからなかった
・・・そして何より・・・オレは思ったね・・・
「この声は悪魔の声だ( ̄□ ̄;)!」とね
以来、もっともスキなバンドの一つである・・・いや、現在でも一番スキなバンドと云っても良い
多分「ジャケ買い」してなかったとしても、遅かれ早かれこのバンドには辿り付いていたと思うが
巨万の財宝を自力で掘り当てたという満足感と達成感は、何物にも変え難い幸福だと思っている
「悪魔の声」は失ってしまったが、この時より16年を経て、再び気持ちを凹ませる愉悦に浸ろう
ラーメンに例える 4 [音楽]
こんばんわ♪
「マーク・ウォールバーグが( ̄□ ̄;)!?」
・・・ガチで闘ったらハリウッドで一番強いらしいですw・・・なおっちす
ちょ~久しぶりに、ウマいと評判の店に行ってみた
ALICE IN CHAINS/BLACK GIVES WAY TO BLUEの場合
「ドコ食っても昔の味だよ大将!( ̄□ ̄;)!
・・・一つ以外はね・・・(ToT)」
・・・と、懐かしの味を待ち焦がれ、同時に、割り切れない思いに切なくもなった

推進力を失った船は、再び漆黒の海へと漕ぎ出してゆくのか?
実に14年ぶりとなる4枚目のオリジナル・フル・アルバム
んもう待ちに待ち焦がれて失神しちゃった者もいるだろう
既に遠い記憶の彼方に仕舞い込んでしまった者もいるはずだ
いやむしろ、こんなん聴きたくないとさえ思う者もいる事だろう
・・・何せ我らは・・・唯一絶対のカリスマを失ったのだ・・・賛否両論は至極当然なのだ
でもコレだけは云える・・・ドコをどう切ってもあの親しみあるアリス・サウンド
ジャケの意味するモノは”生命の根源”であり”新たな鼓動”であると信じたい
PEARL JAM/BACKSPACERの場合
「嘘偽りない素直な味だ( ̄□ ̄;)!」
・・・と、見栄とか虚勢なんかを削ぎ落として辿り着いた丸裸の味に自然と心が踊った

前作から3年ぶり、WORLDWIDE SUICIDEでテンション上がってたの思い出す
あの時から思ってたし、以前の記事にもそれは書いているんだけれども
この人たちは既に、並みのバンドの2~3つ上のステージに行っちゃってる気がする
技術とか創造力とか評価とかセールスとか・・・そんな事で無くって・・・
何と云うか・・・宮本武蔵が「斗わずして勝つ」の境地に至った・・・みたいな
上手く云えんけど、色んな事を長~い間経験して、そこで培ったモノだけを信じて
無駄な事は一切排除し、着飾らない丸裸の自分自身のみで勝負するって感じ
時代錯誤かもしれんが、そんなピュアで汚れないエネルギーを沸々と感じるんだよね
「・・・あぁ、もう腹いっぱいだ( ̄□ ̄;)!」
「マーク・ウォールバーグが( ̄□ ̄;)!?」
・・・ガチで闘ったらハリウッドで一番強いらしいですw・・・なおっちす
ちょ~久しぶりに、ウマいと評判の店に行ってみた
ALICE IN CHAINS/BLACK GIVES WAY TO BLUEの場合
「ドコ食っても昔の味だよ大将!( ̄□ ̄;)!
・・・一つ以外はね・・・(ToT)」
・・・と、懐かしの味を待ち焦がれ、同時に、割り切れない思いに切なくもなった

推進力を失った船は、再び漆黒の海へと漕ぎ出してゆくのか?
実に14年ぶりとなる4枚目のオリジナル・フル・アルバム
んもう待ちに待ち焦がれて失神しちゃった者もいるだろう
既に遠い記憶の彼方に仕舞い込んでしまった者もいるはずだ
いやむしろ、こんなん聴きたくないとさえ思う者もいる事だろう
・・・何せ我らは・・・唯一絶対のカリスマを失ったのだ・・・賛否両論は至極当然なのだ
でもコレだけは云える・・・ドコをどう切ってもあの親しみあるアリス・サウンド
ジャケの意味するモノは”生命の根源”であり”新たな鼓動”であると信じたい
PEARL JAM/BACKSPACERの場合
「嘘偽りない素直な味だ( ̄□ ̄;)!」
・・・と、見栄とか虚勢なんかを削ぎ落として辿り着いた丸裸の味に自然と心が踊った

前作から3年ぶり、WORLDWIDE SUICIDEでテンション上がってたの思い出す
あの時から思ってたし、以前の記事にもそれは書いているんだけれども
この人たちは既に、並みのバンドの2~3つ上のステージに行っちゃってる気がする
技術とか創造力とか評価とかセールスとか・・・そんな事で無くって・・・
何と云うか・・・宮本武蔵が「斗わずして勝つ」の境地に至った・・・みたいな
上手く云えんけど、色んな事を長~い間経験して、そこで培ったモノだけを信じて
無駄な事は一切排除し、着飾らない丸裸の自分自身のみで勝負するって感じ
時代錯誤かもしれんが、そんなピュアで汚れないエネルギーを沸々と感じるんだよね
「・・・あぁ、もう腹いっぱいだ( ̄□ ̄;)!」
甚だ疑問になってきた [スポーツ]
どうもこんばんわ^^
「おじゃんで御座います( ̄□ ̄;)!?」
なおちっす・・・【おじゃん:物事が途中でダメになる事】
まずは「ハムおめ( ̄□ ̄;)!!!」
北海道日本ハムファイターズ
リーグ優勝おめでとう御座います
2年ぶりのリーグ優勝なワケですが、ここ4シーズンで3度のリーグ優勝という事で
コレは最早チームとして絶頂期・・・正しく常勝軍団と呼ぶに相応しい成績と云えるでしょう
・・・確かにこのチーム・・・北海道のファンも含め・・・隙らしい隙が見当たらない・・・
んまぁあえて言えば「キャッチの肩」と「インフルエンザ」くらいなものか( ̄□ ̄;)!?
・・・とまぁそれほどに強いし、いいチームである事は確かなのだ
・・・というか、地元にこれほど素晴らしいチームが存在しているにも関わらず
何故にオレは「広島カープファン」であり続けているのかが甚だ疑問になってきたw
多分オレは生涯「広島カープLOVE」を貫き通す事だろうと思うが
リーグの違う地元のチームを応援する事に何のためらいも後ろめたさもない
・・・だから・・・頼むから・・・日本シリーズでは・・・
我が「赤ヘル軍団」のAクラス入りの希望を、あたかもいたぶるが如く踏み潰した
憎き巨人軍を・・・んもうコテンパンのボコボコにしてやって欲しいと切に願う

んまぁ「巨人」倒してくれるなら・・・中日でも・・楽天でもソフトバンクでも<<まぁよし>>w
「おじゃんで御座います( ̄□ ̄;)!?」
なおちっす・・・【おじゃん:物事が途中でダメになる事】
まずは「ハムおめ( ̄□ ̄;)!!!」
北海道日本ハムファイターズ
リーグ優勝おめでとう御座います
2年ぶりのリーグ優勝なワケですが、ここ4シーズンで3度のリーグ優勝という事で
コレは最早チームとして絶頂期・・・正しく常勝軍団と呼ぶに相応しい成績と云えるでしょう
・・・確かにこのチーム・・・北海道のファンも含め・・・隙らしい隙が見当たらない・・・
んまぁあえて言えば「キャッチの肩」と「インフルエンザ」くらいなものか( ̄□ ̄;)!?
・・・とまぁそれほどに強いし、いいチームである事は確かなのだ
・・・というか、地元にこれほど素晴らしいチームが存在しているにも関わらず
何故にオレは「広島カープファン」であり続けているのかが甚だ疑問になってきたw
多分オレは生涯「広島カープLOVE」を貫き通す事だろうと思うが
リーグの違う地元のチームを応援する事に何のためらいも後ろめたさもない
・・・だから・・・頼むから・・・日本シリーズでは・・・
我が「赤ヘル軍団」のAクラス入りの希望を、あたかもいたぶるが如く踏み潰した
憎き巨人軍を・・・んもうコテンパンのボコボコにしてやって欲しいと切に願う

んまぁ「巨人」倒してくれるなら・・・中日でも・・楽天でもソフトバンクでも<<まぁよし>>w
露出度が高い [MGS]
こんばんわぁ(^o^)
「意馬心猿の語源は仏語です( ̄□ ̄;)!」
なおっちでっす・・・【いばしんえん:馬が奔走し猿が騒ぎたてるのを止めがたいように
煩悩・妄念などが起こって心が乱れ、抑えがたいこと】
なかなか思うようにココを更新する事が出来ませんが
間違っても【更新したくない】ワケではありませんし
【更新するのが面倒くさい】というワケでもありません
ましてや【更新するのが怖い】ワケでも【更新するのが痛い】ワケでもナシ
・・・あくまで【更新出来ない】と・・・思って頂けると・・・幸いですw
さてさて前回のカラオケコントですが、想像・妄想・イメージするにしてもその材料がない
・・・という苦情というかアドバイスを、とある方面から頂きました
確かに性格的なキャラ設定は立ちつつあるものの、ビジュアル的なモノは皆無といっていい
そもそもMGOを共にしてる仲間以外に、ビジュアル的なモノを妄想しろというのが無理な話
・・・だもんで、想像・妄想・イメージを刺激し、より増幅させる各々のビジュアルを提示します
是非ともこの三人が「ハレ晴レユカイ」を踊っている場面を強烈に印象付けて頂けたら幸いですw
【グラさん】

【ミトさん】

【なおさん】

「。。。全員露出度高ぇな( ̄□ ̄;)!」
「意馬心猿の語源は仏語です( ̄□ ̄;)!」
なおっちでっす・・・【いばしんえん:馬が奔走し猿が騒ぎたてるのを止めがたいように
煩悩・妄念などが起こって心が乱れ、抑えがたいこと】
なかなか思うようにココを更新する事が出来ませんが
間違っても【更新したくない】ワケではありませんし
【更新するのが面倒くさい】というワケでもありません
ましてや【更新するのが怖い】ワケでも【更新するのが痛い】ワケでもナシ
・・・あくまで【更新出来ない】と・・・思って頂けると・・・幸いですw
さてさて前回のカラオケコントですが、想像・妄想・イメージするにしてもその材料がない
・・・という苦情というかアドバイスを、とある方面から頂きました
確かに性格的なキャラ設定は立ちつつあるものの、ビジュアル的なモノは皆無といっていい
そもそもMGOを共にしてる仲間以外に、ビジュアル的なモノを妄想しろというのが無理な話
・・・だもんで、想像・妄想・イメージを刺激し、より増幅させる各々のビジュアルを提示します
是非ともこの三人が「ハレ晴レユカイ」を踊っている場面を強烈に印象付けて頂けたら幸いですw
【グラさん】

【ミトさん】

【なおさん】

「。。。全員露出度高ぇな( ̄□ ̄;)!」
盾を持った少女 ぼくらの旗 [MGS]
ども( ̄□ ̄;)!!
「イチロー9年連続200安打おめーー」
なおっちっす・・・酒井容疑者保釈のニュースで扱いが小さかったが(-_-;)
スゴイ自慢なんだけど、イチローが年間安打記録を更新した時も(259安打)
最終戦でその記録を伸ばした時も(262安打)、オレ、セーフコ・フィールドで観戦してたさ♪
(注:今回は読み手の想像力・妄想力・イメージ力により恐らく面白さが上下します)
グラ 「な、なんなんだ??ココは( ̄□ ̄;)??」
なお 「。。。(-_-;)」
グラ 「薄暗いな・・・加えてこの大音量・・・敵の霍乱か??」
なお 「。。。(-_-;)」
グラ 「気を緩めるなよ!!今強襲されたら太刀打ち出来んぞ!」
ミト 「きょ、今日は、に、日本が世界に誇る、ぶ、文化、カ、カラオケに来てみました(^o^)」
グラ 「コ、コードネーム”KARAOKE”だとぉ( ̄□ ̄;)!」
ミト 「ハ、ハイぃ(^o^)、この狭く薄暗い、ふ、不健康極まりない、こ、個室の中で」
グラ 「。。。ゴ、ゴクリ( ̄□ ̄;)」
ミト 「お、お互いが其々、へ、下手な歌を聴かせ合うという、ふ、不毛な行為です(^o^)」
グラ 「。。。なんじゃそりゃぁぁぁぁ( ̄□ ̄;)!!!」
なお 「。。。(-_-;)」
ミト 「ホラホラ、大の男二人、ぼ、ぼさっと突っ立ってないで(^o^)」
グラ 「聞いておらん( ̄□ ̄;)!?ちゅか何で歌わなならんのか( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「・・・あぁ(^o^)グ、グラさん・・・もしかして・・・ド、ド音痴とか??うふふ(^o^)」
グラ 「な、何おぅ!やってやるぜ!コードネーム”KARAOKE”( ̄□ ̄;)!!」
ミト 「そ、そうこなくっちゃ(^o^)ほ、本日は”アニソン”限定で行きましょうか(^o^)」
グラ 「コードネーム”ANISON"( ̄□ ̄;)!?。。。お、奥が深いな。。。うむ」
ミト 「じゃ、じゃあ始めましょうか(^o^)テ、テンション上げて、レ、レッツゴー(^o^)」
なお 「(。。。もう盾カンケー無ぇ( ̄□ ̄;)!?」
【ミトさん1曲目】
なお 「い、いきなりテンション上げてきますね・・・強引に」
グラ 「。。。何言ってるのかサッパリわからん( ̄□ ̄;)??」
なお 「上手いですよ・・・上手いですけど、別人のように舌回ってるぢゃないですか( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「え、えへへへぇ(^-^)」
グラ 「(ちょーしこいてギョクサイ!( ̄□ ̄;)what???)」
なお 「。。。ていうか。。。ミトさん。。。それ完全に”キャラ”でしょ??」
ミト 「さ、さぁ次はどなたですかぁ(^o^)(ワクワク)」
なお 「スルーした( ̄□ ̄;)!?」
グラ 「(。。。そりゃぷにってことかい?( ̄□ ̄;)what???)」
【なおさん1曲目】
グラ 「。。。何言ってるのかサッパリ聴き取れん( ̄□ ̄;)??」
ミト 「デ、デスパイレーツって、ト、トコだけわかりました(^-^)」
なお 「。。。い、いや、オレも負けずに初っ端からテンション上げないとと思って」
グラ 「キサマ・・・まさかテキトーに歌ってるんぢゃあるまいな??」
なお 「(ドキっ)な、なななな何ぉ( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「あぁ(◎◎)ド、ドモるの止めて、く、下さい!わ、わたしのウリですから!」
【グラさん1曲目】
なお 「。。。あ、熱いな( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「あ、熱すぎですよ(◎◎)!?こ、こんな狭い部屋で」
グラ 「・・・ハァハァ・・・どうだ?・・・正に己を具現化したような歌だろう?」
ミト 「あ、熱苦しいトコとか、と、特によく表現されてます(^o^)」
なお 「ちょっとモノマネ入ってるトコもなんか腹立たしいんだよなぁ」
ミト 「あぁ!そ、そか!”ぐっさん”っぽいですよねぇ(^o^)」
グラ 「ぐっさん云うな( ̄□ ̄;)!!?」
【ミトさん2曲目】
なお 「。。。な、何なんですか。。。コレ。。。( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「あ、あれ??知りません??ぎょ、業界一の、で、電波ソングですよ」
なお 「。。。まぁ、ミトさんにはお似合いの曲だと思いますよ。。。と云っておきます」
ミト 「ふ、ふわぁ(^o^)よ、喜んでいいやら、お、怒った方がいいやら・・・ふ、複雑です」
なお 「。。。そうですか(-_-;)」
グラ 「随分と加虐的な女だな・・・踏んで縛って叩いて蹴って焦らして吊るして・・・」
なお 「・・・て、冷静に分析してんぢゃねぇ( ̄□ ̄;)!?」
【なおさん2曲目】
グラ 「。。。地味過ぎんか( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「い、いまいち、知名度的にどうかと・・・コ、コッチもノリに困ります」
なお 「そ、そう??伝わってくるモノはあると思うけどなぁ・・・オレそういうのキライぢゃないし」
グラ 「だとしても、せめて、一緒にノれるくらいのセレクトしろよ」
なお 「例え知名度低くてもイイものはイイと素直に認める許容を持ちなさいよ」
ミト 「・・・でコレ、どっちがバンド名で、ど、どっちが曲名なんですか??」
【グラさん2曲目】
なお 「そう来たかって感じだな・・・でもカッコイイ・・・最高(^o^)」
グラ 「だよなぁ!何てったってヒデキだぜ!イカしてないわけがない!」
ミト 「。。。あ、あのぉ~。。。」
なお 「ミトさんもそう思いますよね??(^o^)」
グラ 「”ヒデキカンゲキ”って云ってくれ!!」
ミト 「。。。ヒデキって一体誰ですかぁ??・・・マツイさん??」
なお 「。。。全然カンゲキ出来無ぇ( ̄□ ̄;)!」
グラ 「。。。全然カンゲキ出来無ぇ( ̄□ ̄;)!」
【ミトさん3曲目】
なお 「ミトさんの歌声、意外とパンチあるなぁ・・・よかったですよ」
ミト 「い、いい曲ですよね、コレ(^o^)ラ、ライヴではすっごく、も、盛り上がるらしいです」
なお 「作品の画にもピッタリなんだよね・・・あぁ~~野球ヤリたくなっちゃうぅ~~」
グラ 「確かにいい曲だな・・・なんか青春時代の自分の姿を思い出してしまう」
なお 「。。。青春時代あったんですか?」
ミト 「。。。青春時代あったんですか?」
グラ 「。。。もちろんです( ̄□ ̄;)!?」
【なおさん3曲目】
ミト 「は、はうあぁぁぁ(><)きぃやぁぁぁぁ」
なお 「ミ、ミトさんが”石原”と同じくらい”黒”がスキだと聞いたものでセレクトしてみました(^-^)」
ミト 「わ、わたし・・・”黒”さんのお声が・・・好きなんですぅ(><)ハァハァ」
なお 「。。。んまぁ。。。そう興奮しないで( ̄□ ̄;)また鼻血が。。。」
グラ 「。。。”石原”と”黒”の共通点が見つからん。。。( ̄□ ̄;)」
ミト 「じょ、女性の気を引く、な、何気無い態度とか、そ、その気にさせる仕草とか(照)」
なお 「。。。はいはい(-_-;)」
グラ 「。。。はいはい(-_-;)」
ミト 「。。。はふぅ。。。お、お二人に迫られたら、ど、どどどうしましょう(><)?」
【グラさん3曲目】
グラ 「正に”漢のバイブル”・・・”オトメン”だか何だか知らんがこれこそ真の漢の生き様だ!」
ミト 「。。。お、漢のバイブって(◎◎)!!」
グラ 「漢のバイブルだ( ̄□ ̄;)!!!」
なお 「わかる(ToT)オレにはグラっちの云いたい事、よ~~~っくわかるよ(ToT)」
グラ 「おぉさすがなお(ToT)わかってくれるか・・・同志よ(ToT)」
なお 「そこいらにあるブスブスとした不完全燃焼とはワケが違う
ほんの瞬間にせよ、眩しいほど真っ赤に燃え上がるんだ」
グラ 「・・・そして・・・後には真っ白な灰だけが残る
燃えカスなんか残りやしない・・・真っ白な灰だけだ・・・」
なお 「(ミトさん早く!紀ちゃんやって!「私、ついて行けそうにない」って云って!)」
ミト 「い、いい燃えっぷりですねぇ(^o^)」
なお 「がはぁ( ̄□ ̄;)!」 グラ 「がはぁ( ̄□ ̄;)!」
ミト 「そ、そろそろ時間が来ますのでぇ、み、みんなで歌いましょうか(^o^)」
【みんなで1曲目】
なお 「オレ”劇しん”の中ぢゃコレが一番好きだなぁ・・・”笑い”の質が高いし」
グラ 「だがラストがこんな”ほのぼの”して終了していいのか?」
ミト 「で、ですよねぇ・・・せ、せっかく終始、テ、テンション上げて来たのにぃ」
なお 「。。。べ、別にテンション↑にこだわる必要もナイんぢゃね( ̄□ ̄;)?」
グラ 「キサマはいつも”面白おかしく”にこだわっておるじゃないか」
ミト 「じゃ、じゃあグラさんは”みくるちゃん”で、な、なおさんが”有希”ね(^o^)」
グラ 「はぁ( ̄□ ̄;)??」 なお 「はぁ( ̄□ ̄;)??」
ミト 「と、当然わたしが”ハルヒ”ですっ(^o^)」
グラ 「はぁ( ̄□ ̄;)??」 なお 「はぁ( ̄□ ̄;)??」
(注:想像力・妄想力・イメージ力MAXでこの3人のダンスをお楽しみ下さい)
【みんなで2曲目】
ミト 「・・・はぁはぁ・・・み、みなさん・・・無事ですかぁ?・・・はぁはぁ」
グラ 「・・・はぁはぁ・・・こ、これは・・・想像以上に・・・ハ、ハードだ・・・はぁはぁ」
なお 「・・・はぁはぁ・・・グ、グラっちの”みくるちゃん”は・・・む、無理無いか??・・・はぁはぁ」
ミト 「・・・はぁはぁ・・・キ、キモチ悪いにも、ホ、ホドがありますね・・・はぁはぁ」
なお 「・・・はぁはぁ・・・せ、せっかくカワイイキャラなのに可愛そうだ・・・みくるちゃん・・・はぁはぁ」
グラ 「・・・はぁはぁ・・・だ、だったらさせんなよ( ̄□ ̄;)!!・・・はぁはぁ」
ミト 「・・・はぁはぁ・・・み、みなさん、ド、ドモりは止めて下さいねぇ・・・わ、わたしのウリですから」
≪あと5分でお時間となりまーーーす≫
ミト 「あぁ~、た、愉しかったですぅ(^o^)ま、またみんなで来ましょうね」
なお 「(。。。ホントに盾カンケー無かった( ̄□ ̄;)!?。。。)」

【グラさん4曲目】
「イチロー9年連続200安打おめーー」
なおっちっす・・・酒井容疑者保釈のニュースで扱いが小さかったが(-_-;)
スゴイ自慢なんだけど、イチローが年間安打記録を更新した時も(259安打)
最終戦でその記録を伸ばした時も(262安打)、オレ、セーフコ・フィールドで観戦してたさ♪
(注:今回は読み手の想像力・妄想力・イメージ力により恐らく面白さが上下します)
グラ 「な、なんなんだ??ココは( ̄□ ̄;)??」
なお 「。。。(-_-;)」
グラ 「薄暗いな・・・加えてこの大音量・・・敵の霍乱か??」
なお 「。。。(-_-;)」
グラ 「気を緩めるなよ!!今強襲されたら太刀打ち出来んぞ!」
ミト 「きょ、今日は、に、日本が世界に誇る、ぶ、文化、カ、カラオケに来てみました(^o^)」
グラ 「コ、コードネーム”KARAOKE”だとぉ( ̄□ ̄;)!」
ミト 「ハ、ハイぃ(^o^)、この狭く薄暗い、ふ、不健康極まりない、こ、個室の中で」
グラ 「。。。ゴ、ゴクリ( ̄□ ̄;)」
ミト 「お、お互いが其々、へ、下手な歌を聴かせ合うという、ふ、不毛な行為です(^o^)」
グラ 「。。。なんじゃそりゃぁぁぁぁ( ̄□ ̄;)!!!」
なお 「。。。(-_-;)」
ミト 「ホラホラ、大の男二人、ぼ、ぼさっと突っ立ってないで(^o^)」
グラ 「聞いておらん( ̄□ ̄;)!?ちゅか何で歌わなならんのか( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「・・・あぁ(^o^)グ、グラさん・・・もしかして・・・ド、ド音痴とか??うふふ(^o^)」
グラ 「な、何おぅ!やってやるぜ!コードネーム”KARAOKE”( ̄□ ̄;)!!」
ミト 「そ、そうこなくっちゃ(^o^)ほ、本日は”アニソン”限定で行きましょうか(^o^)」
グラ 「コードネーム”ANISON"( ̄□ ̄;)!?。。。お、奥が深いな。。。うむ」
ミト 「じゃ、じゃあ始めましょうか(^o^)テ、テンション上げて、レ、レッツゴー(^o^)」
なお 「(。。。もう盾カンケー無ぇ( ̄□ ̄;)!?」
【ミトさん1曲目】
なお 「い、いきなりテンション上げてきますね・・・強引に」
グラ 「。。。何言ってるのかサッパリわからん( ̄□ ̄;)??」
なお 「上手いですよ・・・上手いですけど、別人のように舌回ってるぢゃないですか( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「え、えへへへぇ(^-^)」
グラ 「(ちょーしこいてギョクサイ!( ̄□ ̄;)what???)」
なお 「。。。ていうか。。。ミトさん。。。それ完全に”キャラ”でしょ??」
ミト 「さ、さぁ次はどなたですかぁ(^o^)(ワクワク)」
なお 「スルーした( ̄□ ̄;)!?」
グラ 「(。。。そりゃぷにってことかい?( ̄□ ̄;)what???)」
【なおさん1曲目】
グラ 「。。。何言ってるのかサッパリ聴き取れん( ̄□ ̄;)??」
ミト 「デ、デスパイレーツって、ト、トコだけわかりました(^-^)」
なお 「。。。い、いや、オレも負けずに初っ端からテンション上げないとと思って」
グラ 「キサマ・・・まさかテキトーに歌ってるんぢゃあるまいな??」
なお 「(ドキっ)な、なななな何ぉ( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「あぁ(◎◎)ド、ドモるの止めて、く、下さい!わ、わたしのウリですから!」
【グラさん1曲目】
なお 「。。。あ、熱いな( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「あ、熱すぎですよ(◎◎)!?こ、こんな狭い部屋で」
グラ 「・・・ハァハァ・・・どうだ?・・・正に己を具現化したような歌だろう?」
ミト 「あ、熱苦しいトコとか、と、特によく表現されてます(^o^)」
なお 「ちょっとモノマネ入ってるトコもなんか腹立たしいんだよなぁ」
ミト 「あぁ!そ、そか!”ぐっさん”っぽいですよねぇ(^o^)」
グラ 「ぐっさん云うな( ̄□ ̄;)!!?」
【ミトさん2曲目】
なお 「。。。な、何なんですか。。。コレ。。。( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「あ、あれ??知りません??ぎょ、業界一の、で、電波ソングですよ」
なお 「。。。まぁ、ミトさんにはお似合いの曲だと思いますよ。。。と云っておきます」
ミト 「ふ、ふわぁ(^o^)よ、喜んでいいやら、お、怒った方がいいやら・・・ふ、複雑です」
なお 「。。。そうですか(-_-;)」
グラ 「随分と加虐的な女だな・・・踏んで縛って叩いて蹴って焦らして吊るして・・・」
なお 「・・・て、冷静に分析してんぢゃねぇ( ̄□ ̄;)!?」
【なおさん2曲目】
グラ 「。。。地味過ぎんか( ̄□ ̄;)!?」
ミト 「い、いまいち、知名度的にどうかと・・・コ、コッチもノリに困ります」
なお 「そ、そう??伝わってくるモノはあると思うけどなぁ・・・オレそういうのキライぢゃないし」
グラ 「だとしても、せめて、一緒にノれるくらいのセレクトしろよ」
なお 「例え知名度低くてもイイものはイイと素直に認める許容を持ちなさいよ」
ミト 「・・・でコレ、どっちがバンド名で、ど、どっちが曲名なんですか??」
【グラさん2曲目】
なお 「そう来たかって感じだな・・・でもカッコイイ・・・最高(^o^)」
グラ 「だよなぁ!何てったってヒデキだぜ!イカしてないわけがない!」
ミト 「。。。あ、あのぉ~。。。」
なお 「ミトさんもそう思いますよね??(^o^)」
グラ 「”ヒデキカンゲキ”って云ってくれ!!」
ミト 「。。。ヒデキって一体誰ですかぁ??・・・マツイさん??」
なお 「。。。全然カンゲキ出来無ぇ( ̄□ ̄;)!」
グラ 「。。。全然カンゲキ出来無ぇ( ̄□ ̄;)!」
【ミトさん3曲目】
なお 「ミトさんの歌声、意外とパンチあるなぁ・・・よかったですよ」
ミト 「い、いい曲ですよね、コレ(^o^)ラ、ライヴではすっごく、も、盛り上がるらしいです」
なお 「作品の画にもピッタリなんだよね・・・あぁ~~野球ヤリたくなっちゃうぅ~~」
グラ 「確かにいい曲だな・・・なんか青春時代の自分の姿を思い出してしまう」
なお 「。。。青春時代あったんですか?」
ミト 「。。。青春時代あったんですか?」
グラ 「。。。もちろんです( ̄□ ̄;)!?」
【なおさん3曲目】
ミト 「は、はうあぁぁぁ(><)きぃやぁぁぁぁ」
なお 「ミ、ミトさんが”石原”と同じくらい”黒”がスキだと聞いたものでセレクトしてみました(^-^)」
ミト 「わ、わたし・・・”黒”さんのお声が・・・好きなんですぅ(><)ハァハァ」
なお 「。。。んまぁ。。。そう興奮しないで( ̄□ ̄;)また鼻血が。。。」
グラ 「。。。”石原”と”黒”の共通点が見つからん。。。( ̄□ ̄;)」
ミト 「じょ、女性の気を引く、な、何気無い態度とか、そ、その気にさせる仕草とか(照)」
なお 「。。。はいはい(-_-;)」
グラ 「。。。はいはい(-_-;)」
ミト 「。。。はふぅ。。。お、お二人に迫られたら、ど、どどどうしましょう(><)?」
【グラさん3曲目】
グラ 「正に”漢のバイブル”・・・”オトメン”だか何だか知らんがこれこそ真の漢の生き様だ!」
ミト 「。。。お、漢のバイブって(◎◎)!!」
グラ 「漢のバイブルだ( ̄□ ̄;)!!!」
なお 「わかる(ToT)オレにはグラっちの云いたい事、よ~~~っくわかるよ(ToT)」
グラ 「おぉさすがなお(ToT)わかってくれるか・・・同志よ(ToT)」
なお 「そこいらにあるブスブスとした不完全燃焼とはワケが違う
ほんの瞬間にせよ、眩しいほど真っ赤に燃え上がるんだ」
グラ 「・・・そして・・・後には真っ白な灰だけが残る
燃えカスなんか残りやしない・・・真っ白な灰だけだ・・・」
なお 「(ミトさん早く!紀ちゃんやって!「私、ついて行けそうにない」って云って!)」
ミト 「い、いい燃えっぷりですねぇ(^o^)」
なお 「がはぁ( ̄□ ̄;)!」 グラ 「がはぁ( ̄□ ̄;)!」
ミト 「そ、そろそろ時間が来ますのでぇ、み、みんなで歌いましょうか(^o^)」
【みんなで1曲目】
なお 「オレ”劇しん”の中ぢゃコレが一番好きだなぁ・・・”笑い”の質が高いし」
グラ 「だがラストがこんな”ほのぼの”して終了していいのか?」
ミト 「で、ですよねぇ・・・せ、せっかく終始、テ、テンション上げて来たのにぃ」
なお 「。。。べ、別にテンション↑にこだわる必要もナイんぢゃね( ̄□ ̄;)?」
グラ 「キサマはいつも”面白おかしく”にこだわっておるじゃないか」
ミト 「じゃ、じゃあグラさんは”みくるちゃん”で、な、なおさんが”有希”ね(^o^)」
グラ 「はぁ( ̄□ ̄;)??」 なお 「はぁ( ̄□ ̄;)??」
ミト 「と、当然わたしが”ハルヒ”ですっ(^o^)」
グラ 「はぁ( ̄□ ̄;)??」 なお 「はぁ( ̄□ ̄;)??」
(注:想像力・妄想力・イメージ力MAXでこの3人のダンスをお楽しみ下さい)
【みんなで2曲目】
ミト 「・・・はぁはぁ・・・み、みなさん・・・無事ですかぁ?・・・はぁはぁ」
グラ 「・・・はぁはぁ・・・こ、これは・・・想像以上に・・・ハ、ハードだ・・・はぁはぁ」
なお 「・・・はぁはぁ・・・グ、グラっちの”みくるちゃん”は・・・む、無理無いか??・・・はぁはぁ」
ミト 「・・・はぁはぁ・・・キ、キモチ悪いにも、ホ、ホドがありますね・・・はぁはぁ」
なお 「・・・はぁはぁ・・・せ、せっかくカワイイキャラなのに可愛そうだ・・・みくるちゃん・・・はぁはぁ」
グラ 「・・・はぁはぁ・・・だ、だったらさせんなよ( ̄□ ̄;)!!・・・はぁはぁ」
ミト 「・・・はぁはぁ・・・み、みなさん、ド、ドモりは止めて下さいねぇ・・・わ、わたしのウリですから」
≪あと5分でお時間となりまーーーす≫
ミト 「あぁ~、た、愉しかったですぅ(^o^)ま、またみんなで来ましょうね」
なお 「(。。。ホントに盾カンケー無かった( ̄□ ̄;)!?。。。)」

【グラさん4曲目】
石原さんLOVEで鼻血 [スポーツ]
こんばんわ
「FF13は9280円( ̄□ ̄;)!?」
なおっちっす・・・12月17日発売ですね♪
・・・そ、そんな事より( ̄□ ̄;)!!!!
昨日は棚卸の為12時間ほど働いたのですが
そんな激務を忘れさせてくれる程の出来事が起こり
ある意味「満面の笑み」で職務遂行が出来ました
09年09月08日東京ヤクルトスワローズvs広島東洋カープ 【神宮球場】
クライマックス・シリーズというものを未だに消化出来ずにいるオレだが
そんな遠征後の『ココロは民主、カラダは自民』的オレを支えているものは
その差3.5ゲームへと肉迫した、1997年以来のAクラス入りだ( ̄□ ̄;)!!

ミト 「。。。あ、あぁぁ。。。そ、そんな素敵なお顔で、み、見つめられると。。。は、鼻血が(照)」
「FF13は9280円( ̄□ ̄;)!?」
なおっちっす・・・12月17日発売ですね♪
・・・そ、そんな事より( ̄□ ̄;)!!!!
昨日は棚卸の為12時間ほど働いたのですが
そんな激務を忘れさせてくれる程の出来事が起こり
ある意味「満面の笑み」で職務遂行が出来ました
09年09月08日東京ヤクルトスワローズvs広島東洋カープ 【神宮球場】
クライマックス・シリーズというものを未だに消化出来ずにいるオレだが
そんな遠征後の『ココロは民主、カラダは自民』的オレを支えているものは
その差3.5ゲームへと肉迫した、1997年以来のAクラス入りだ( ̄□ ̄;)!!

ミト 「。。。あ、あぁぁ。。。そ、そんな素敵なお顔で、み、見つめられると。。。は、鼻血が(照)」
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